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プロ野球中継見るならドコモユーザーが超お得!DAZN for docomoが最強!

更新日:

今は地上波ではプロ野球中継をほとんど観ることができません。

それではどうやってプロ野球を観るかというと、流行りの動画配信サービスを使ってプロ野球を観るのがおススメ!

コスパ、内容、使い勝手など、どれを考えてみても最強です。

特にドコモユーザーだと”超お得”に観られます。
いや、これまじで凄いです。。

※ここからの情報は本ページ執筆時のものです。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。

最強はDAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)

DAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)

DAZN(ダゾーン)はスポーツ系動画配信サービスの中でも断トツのシェアを誇っています。
まさに観られないスポーツは無い!ってくらい充実した内容です。

DAZN公式サイトはこちら

そのDAZNがdocomoとガッチリ手を組んでドコモユーザー向けに展開しているのが、DAZN for docomoというサービスになります。

料金が安い!

DAZNの基本的な月額料金は1750円(税抜き)です。

これだけ見ると決して安くはないですし、プロ野球が好きな人でもけっこうなヘビーユーザーでないと躊躇してしまう金額ですよね。

しかし、DAZNは色んなプランが用意されていて、特にドコモユーザーはかなり優遇された料金となっているんです。

一般ドコモユーザー
DAZN1750円980円
DAZN+dTV2050円1280円
DAZN+dTV+dTVチャンネル3030円1760円

1750円→980円(44%OFFの770円割引!)です!(驚)
す、すごい。。

プロ野球のほとんどの試合が見られる

ドコモユーザー向けの割引が凄すぎるのでお金のことを先に書いてしまいましたが(笑)、DAZNはプロ野球中継の配信数も凄いです。

これだけのチームの主催試合が観られます。

北海道日本ハムファイターズ、福岡ソフトバンクホークス、千葉ロッテマリーンズ、埼玉西武ライオンズ、オリックス・バファローズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、阪神タイガース、広島東洋カープ、東京ヤクルトスワローズ、横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズ

......巨人主催試合以外全部です。(笑)

巨人戦もビジターは観られますので、言ってしまえばほとんどの試合を観ることができるわけです。

しかも、ライブ中継だけでなく見逃し配信もあるという完璧な内容になってます。

追記:2019年シーズンでは巨人の主催試合も配信が決定しました!

関連PR:プロ野球選手になるために小学生のうちにやっておくべきバッティング練習

登録方法と解約・退会方法

ここで登録方法と解約方法をご紹介しておきます。
DAZNは登録と解約が非常に簡単です。

アカウント情報などが揃っていればアッという間、1分ほどで手続きが完了します。
お手軽すぎて拍子抜けするくらいです。(笑)

登録方法

それではDAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)の登録方法を見てみましょう。

ここでのポイントは、DAZNの一般登録画面ではなく必ずDAZN for docomoから登録することです。

ダゾーン登録1

黄色のバナーではなく、”ドコモユーザーはここから”から登録を開始します。
ここからは画面の案内に従って進んでいけば問題なく登録できると思いますが、一応ザっとご紹介しておきます。

まずはdアカウントを作成します。
これがないと登録できません。

ダゾーン登録2

ここでポップアップが開きます。

ダゾーン登録3

もちろん”ドコモのケータイ回線をお持ちのお客さま”から進みましょう。

次にSMSメッセージを受け取ることができる電話番号とネットワーク登録番号を入力してワンタイムキーを受け取ります。

ダゾーン登録4

ネットワーク登録番号はこちら。

ドコモショップやドコモ インフォメーションセンター、「ドコモオンライン手続き」での受付時に本人確認するときや、オプションサービスの設定を変更するときなどに必要となる、新規申込みと同時に登録した任意の数字4桁

忘れちゃってませんか?大丈夫ですか?(笑)

そのまま案内に従って進んでいき、規約に同意すれば登録完了できます。

ダゾーン登録5

解約・退会方法

そして、念のため解約・退会方法も書いておきます。

「解約したいのにどこから手続きすればいいのかわらない!!!(怒)」なんてことになったらイヤですからね。。

もちろんDAZNはそんなことはありません。
むしろ解約までの導線は非常にわかりやすいです。

DAZNアプリを使用している、という前提で書いていきます。

解約手続き1

まずは左下メニューバーの”その他”から”マイアカウント”へ

その際にログインを求められます。

解約手続き2

僕の場合はDAZN for docomoを使ってるのでdアカウントでログイン。
そうするとマイアカウントのページが表示されて契約内容が確認できます。

解約方法3

”退会する”からドコモオンライン手続きサイトへ移動し、退会手続きを行えば完了です。
簡単ですね。。

ちなみにドコモオンライン手続きサイトは、火曜の22時から翌朝の7時までは定期メンテナンスで各種手続きは行うことができないのでご注意ください。

dTVとのセットプランにすればさらに家族で楽しめる!

dTVとは、その名のとおりドコモ関連の動画配信サービスで、月額500円というリーズナブルな料金ながら数多くの映画やドラマ、アニメなどが楽しめるサービスです。

dTV

dTV公式サイトはこちら

先ほどのDAZNのセットプランをもう一度見てみてください。

一般ドコモユーザー
DAZN1750円980円
DAZN+dTV2050円1280円
DAZN+dTV+dTVチャンネル3030円1760円

DAZNが割引価格で見られるうえ、月額300円(普通は500円)でdTVも使えるんです。

DAZNだけ登録していると、スポーツに興味ないママや娘さんが「男たちだけズルい~!」と怒ってしまうかもしれません。(笑)

dTVにはドラマ、映画、アニメなど女性や子供が楽しめるコンテンツがたくさんあります。

dTVで配信されている動画ラインナップを見てみる

ぜひ月額300円で家族の平和を手に入れましょう。(笑)

まずは無料トライアルで!

DAZN for docomoもdTVも31日間という非常に長い無料お試し期間を設けてくれています。

まずは無料トライアルで試してみましょう。
動画配信サービスは登録も解約も簡単にできてしまうので安心です。

ひとつ注意点としては、無料トライアルが終わって時点ですぐに月単位で料金が発生するの有料期間に切り替わってしまうことです。

日割り計算はありません。
例えば、1月30日で無料期間が終わるとすると、1月31日のたった一日のために一カ月分の料金が発生します。

無料トライアルを始めるタイミングを計算するか、トライアル期間内に一度解約しましょう。
これだけ覚えておけば安心して無料トライアルを始められますね!

繰り返しになりますが、ドコモユーザーならDAZNは最強のスポーツ系動画配信サービスです。
プロ野球観戦ならDAZN for docomo一択といってもいいのでは?

DAZN公式サイトはこちら

さらに動画配信サービスを楽しむならdTVは登録必須です!

dTV公式サイトはこちら

※ここまでの情報は本ページ執筆時のものです。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。

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